2月 05, 2016 今、このディスプレイを見ている"自分"に気づくこと そしてその状態をKeepすること この場を去ったあとも、意識の中心へ留意した状態を保つ 立ち上がり、歩き、服を着て、出かけて、歩き、 人と会い、仕事をし、あるいはショッピングをし、 何かをして帰って来るまで"気づき"を保ち続ける これほど疲れる作業はなく、これほど意義のある作業はありません 状況がどう変われど、なすべきことはただひとつ 自己を想起し続けることです 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ