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今、このディスプレイを見ている"自分"に気づくこと

そしてその状態をKeepすること


この場を去ったあとも、意識の中心へ留意した状態を保つ

立ち上がり、歩き、服を着て、出かけて、歩き、

人と会い、仕事をし、あるいはショッピングをし、

何かをして帰って来るまで"気づき"を保ち続ける


これほど疲れる作業はなく、これほど意義のある作業はありません


状況がどう変われど、なすべきことはただひとつ

自己を想起し続けることです